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任侠ヘルパー、感想2。

はぁー・・。(ため息)
オトコマエのRUDO眺めながら書いてます。
剛さん、あんまりいつもカッコイイとわたしの心がもちません。
そうゆうの、慣れてません。笑
もう頭の中が彦一とクサナギツヨシでいっぱいで
どうしたらいいのやら。はてはて。

そういうわけで、今日は4回目の 『任侠ヘルパー』 を観てきました。
でもなんだか、スクリーンで彦一にあと何回逢えるのかと思ったら
まだまだ4回な気がする!
それにわたし、剛の声がほんとに大好きなので。
あの映画館に低く響く彦一の声が、マジでたまらないのです。
観ることはもちろん、できるだけ映画館で彦一の声を聴いておきたくて。
逢えるだけで逢いに行きたいー。
とりあえず10回目標でいきます。照


『任侠ヘルパー』 の感想はこの前もチラっと書いたけど。
全部が大好きすぎてどこからどう書いていいのか分かりません。
これは、思い出したら次々書いていくしかないのかな・・?


とりあえず、やはり一本の映画としての見応えが!ハンパない。
ドラマからの映画化とは思えない素晴らしさ。
ドラマのファンも、初めて観る人も、
一気にまとめてこの世界に引きずり込んでくれるコンビニ強盗の場面は、
コンビニの小道具を使って撃退するっていうのが
彦一の喧嘩慣れを現しているし、
多分、どんな仕事をやってもこうやってうまくいかなくて。
思うところがあれば自分を貫いてきて、
それが正しくても正しくなくても、
考えずに即行動!してきたんだろうと想像させてくれる。

説明臭く無いところ。助走がないところ。
ここでもう、彦一にも映画にも、やられた!という気分に。
彦一を見つめる成次と同じ気持ちです。


最初に思いつく大好きなシーンから書いていくと。

やっぱり旅館での宴席シーン。
あの場面の気だるそうにスナックを食べる最初のカットが大好きなんだけど、
茜の彼氏が「こっちの人だから」 という言葉を聞いた瞬間に
突然動き出す頭の回転の速さときたら。
相変わらずカッコイイ!!そして変わらず悪賢い。

ついでに言えばそのあとうみねこの家を任されることになった時に、
「先にうちの若いのぶちのめして実力見せつけておけば~」と言われ
「なんのことですか」 とシラを切る彦一。あーもうたまらん!笑
実は最初に観た時はこの言葉を聞くまで
最初の彦一の行動にあまりピンときてませんでした;
(言葉で補足説明があるのって多分ここぐらいじゃないかな)

で。これって、思いつきではなく極鵬会にいいポジションで入るための
最初(宴自体)から彦一の作戦だったのかもと思ったりもするし、
こんな風に、いろいろと想像させてくれる映画が私は大好きなのです。
彦一に会っていろいろ聞いてみたいものです。いるよね?どこかに。ふふ。
「悪かったな」 って去っていくところも、ほんと痺れる。

そのあとちゃんと靴履く彦一も大好き。

どれもこれも好きすぎて、多分しばらくこんな感想が続きます。
(ちなみに次の更新は12月になります。と、申し訳ないので先にお知らせ。)


先日、こんな浮かれた状態で観に行った2度目の舞台。
今も直輝は毎日あの場所に立っている、
そう思うだけでガツンとされた気分でした。
この前は地震があって心配でしたが、最後まで怪我なく終わりますように。
東京千秋楽、きっとものすごく素敵な舞台になることでしょう!



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クサナギツヨシの可愛さに叫び、
男前な姿にドキドキし、
へたれっぷりに爆笑し、
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